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大島優子 性格 悪いか良いか 白黒つけようじゃないか!! [大島優子 性格]

大島優子 性格 悪いか良いか 白黒つけようじゃないか!!

大島優子の性格が悪いって? 良いに決まっているじゃないか。

悪いなんていう輩がいるらしいので、エピソードを集めてみたよ。



彼女を取材して、悪い印象を持つ人は聞いたことがありません。

取材前はほかのメンバーを気に入っていた人も、

大島を取材すると、彼女のファンになってしまうほど。

礼儀正しいし、笑顔を絶やさない。

撮影中も、自分に何が求められているか、キチンと考えて対応するため、

こちらとしても非常にありがたいのです。

エケペディア

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出典http://movies.yahoo.co.jp/interview/201207/interview_20120717001.html




第1回総選挙では、AKB48のエースを張り続けた前田敦子に次ぐ第2位。

開票イベント当日、大島は高熱に浮かされ、立つ事も出来ない状態だった。

スタッフにはイベントの欠席を勧められたが、

大島は「応援してくれたファンに一言お礼が言いたい」として、会場に駆けつけた。

壇上のスピーチでは

「私は上を目指す事をやめません。皆さん、私の背中をこれからも押して下さい」

と当選挨拶をした。

イベント終了後は、自宅に運ばれ数日間仕事を休養する事になった。

エケペディア



『ドキュメンタリー オブ AKB48 ~1ミリ先の未来~』で、

具合悪そうな高橋の隣にいた大島が、誰かを叱り飛ばすシーンが放送される。

『たかみな具合悪いんだから、ふざけんじゃねーぞ』


高橋みなみによる後日談

「あれ見て、思う人がいると思うの。優子がキレてるとか、怖いとか。

でもあれは、優子が本当に私の体を心配して言ってくれたので、

それをここで弁解したいです。私は」

エケペディア

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出典tumblr




総選挙で1位になったとき。父に短いメールを送った。

「初めての1位になれました。やっと誇れる娘になれたかな…」

返信はこうだった。

「今までも十分、誇れる娘だよ」。

エケペディア




「ボクのような下っ端のADも差別せず、

ディレクターやプロデューサーと平等に接してくれます。

それってマレなんですよ。また、空気が読めるから女性共演者とも仲よくできる。

だから、よけいに重宝される。

もしAKBを卒業しても、彼女は生き残れる気がしますね」

制作会社スタッフ



大事にしていることは人を好きでいること。

この間、87歳の助産師さんとお話しする機会があって、その方に

『人や物を嫌いになったら、それは自分を嫌いになることだから好きでいなさい』

って言われたんです。

その言葉に共感して人の悪い面を見ても、

チャームポイントだと思ってネガティブにとらえないようにしていますね。

そうすると、嫌いな人なんてできなくなりますよ。

JJ 2011年12月号




ちゅり(SKE48 高柳 明音) が悩んでたかみなに相談した時の話。

「ちっこいヤツが頂点目指すのは相当の覚悟がいる。

      その覚悟があるならあの小さい人に聞いてみな」

って優子さんの所まで連れて行った。

優子さんは照れて最初はちゅりにセクハラしてみたりふざけてたんだけど

最後は根負けしてSKEはホント凄いから私が教わりたい

と前起きした上で自身がいつも気をつけてることを3つ言ったそうです。

・「目の前のこの人にとってはわざわざここまで来て

  しかも見てくれてるから全力でやるのは当たり前

  だから毎回毎回どんな時でもこの曲をやるのは一生で今回が最後だと思ってやってる」

・「歌詞をボロボロになるまで読む」

・「手足が不自由なく使えることは当たり前じゃない

  有難いこと だから手足を指先まで思い切りとれるくらい使う」

2ちゃんねる



あまり知られてないが絶対に人に努力を見せたがらない優子さんが

唯一努力を見せたのがたかみな 。

当初初期メンで唯一早く来て遅くまで残ったり休みでも練習しに来てたたかみな。

そこにある時から名前の知らない2期生が来るようになる。

2人は挨拶程度しか言葉を交わさなかったが後にたかみなは、

「このチビすげえ下手糞だけど頑張ってるなあ」

と冗談交じりに振り返っている。

そしてある日初めてK公演を目にしたたかみなはビックリする。

そのチビがセンターで誰より輝き客を虜にしていた。

そのチビこそが大島優子。

後からチームKのメンバーと話すようになってみんなが優子は天才とか

はじめから何でも出来るって言われてるのをたかみなは

いやいや違うよと何となく悔しい思いで見てて彼女の努力を言おうか迷ったが言わなかった。

2ちゃんねる

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出典http://www.suruga-ya.jp/database/G8653032.html




リバイバルのたしかK5thだと思うけど、

ゆいはん(横山由依)が極度の緊張でガチガチ。

前日までノイエ(Not yet) 仕事等で一緒だったし

現行チームKでも同じチームの優子姐さんが一番の頼り。

ところが他の旧Kメンの先輩達はみんな心配して声を掛けてくれる中

優子姐さんだけは、まるでゆいはんを避けるかの様に近寄っても来ない。

他に旧Kメン以外で出るはるきゃんやはーちゃんにはちょっかい出して

ふざけ合ってるのに 何故かゆいはんには寄って来ない。

そんな空気から優子には優子のやり方があるのだろう、

と感じ取った佐江ちゃん(宮沢佐江)がゆいはんのケアをする。

結局ゆいはんは優子姐さんと挨拶以外一言も交わすことなく本番を迎える。

いざ本番、結局満足の行くパフォーマンスが出来て終了。

アンコールが終わり舞台を下りるゆいはんの元に真っ先に駆けつけて来たのは

なんと優子姐さんだった。

そして・・・

「由依良かった!これでもうだいたいのことは乗り越えられるな。」

と肩をポンポンと叩いて去って行った。

ゆいはんは涙が止まらないくらい感動 。

自分のこれからのことを考えくれている何て素敵な先輩に恵まれたんだろうと感じた。

優子さんはうちの何個も先を見てる。

ただただ優しく接するだけがいい先輩じゃないんだ。

自分もいつか本当に後輩にとって何がいいのかを考えられる先輩になろうと心に決める。

たった一言で先輩の真意を汲み取ったゆいはん。

優子姐さんの何かしらの意図を無言で読み取り役割分担をした佐江ちゃん。

そして例え自分が短期的に悪役になっても、

目の前の安心よりも、あえて試練を乗り越える経験と自信を与えたかった優子姐さん。

そしてそんなメンバーがいるAKBは強くそして素晴らしい。

2ちゃんねる



その件に関して

キャプテンオカロ(秋元才加)の取材部分もよかったぞ。

「優子は多分ゆいの経験ももちろん、

それだけじゃなく他のアンダー出てくれるメンバーの手前 、

ゆいを特別扱いしないようにしたってのもあると思います。

ゆいが同じnot yetだからって逆に特別扱いされることで

その中でいづらくならないように。

あとはおまえは今はもうチームKだろって 意味じゃないですか。

優子は誰よりもゆいみとめてるんだと思います。」


佐江
「優子はああいうヤツです照れ屋なんですよ」

大島優子はその件に関して
「あいつすげーテンパってやんの!ハッハッハー」と多くを語らなかった。

2ちゃんねる


最後の横山由依とのエピソードは小説宝石の記事からです。



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出典http://yuhikota.tumblr.com/post/34901845232/pepelie

大島優子推しでは有名なエピソードです。

不器用な優しさに感動します。



まだまだありますが、このへんで・・・。

だって、もう大島優子の性格は良いってわかったでしょ。


AKB48 超最強ユニットNot yet 横山由依に密着

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